会社情報 - 名無野自動車グループ http://www.2chbus.org/company/hamakyu/nanashino/ |
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| ▽会社概要 | ▽車両概要 | ▽営業路線案内 | ▽社史 | ▽その他 | ▽お問い合わせ |
| 年月日 | ことがら |
|---|---|
| 1933年8月 | 名無市松井で創業。当初から国産バスを導入。 |
| 1938年12月 | 池宿営業所を開設。 |
| 1942年4月 | 戦時統制下で擬古瓦乗合自動車・月見温泉交通自動車と統合。ほぼ現在の営業エリアとなる。 |
| 1946年4月 | 戦後の需要急増に対応するため材木町・設楽場・日野営業所発足。 |
| 1967年7月 | 路線バスのカラーリング変更試験を実施。 |
| 1969年11月 | 路線バスの塗装がほぼ現在のものになる。("NANASHINO"ロゴは後に貼付) |
| 1973年4月 | 赤宮営業所発足。 |
| 1976年4月 | 擬古〜茂名〜自演間の急行バスを高速へ格上げし系統分離。 |
| 1977年4月 | 名無市青葉台に名無中央営業所を開設。本社を名無中央営業所に移転。 |
| 1979年4月 | 国鉄自演自動車営業所の払い下げを受ける。片岡営業所が発足。 |
| 1980年11月 | 茂名〜浜川間高速バスの運行を開始。 |
| 1982年3月 | モータリゼーションの進展で経営悪化。日野営業所廃止。浜川急行電鉄と資本提携。 |
| 1983年8月 | 創業50周年記念に期間限定で全線乗り放題の「50周年謝恩きっぷ」発売。 |
| 1983年10月 | いすゞディーラーを傘下にする。日野製路線車の導入は中断、三菱ふそう・日産ディーゼル車も以降減少。 |
| 1991年5月 | 「ナナシーカード」の発売開始。名無中央・塚本・赤宮のみ使用可能であった。 |
| 1992年3月 | 初の夜行高速バスを運行開始。(自演〜大阪線) |
| 1993年1月 | 自演地区共通バスカードを池宿・設楽場営業所で運用開始。後に茂名自演共通バスカードへ発展。 |
| 1993年6月 | 池宿営業所管内路線の平均乗車率がピークに。試験車として9300代・9310代を導入。 |
| 1993年8月 | バブル後の経営危機で茂名鉄道の支援を受ける。関連事業の大半を浜川急行電鉄へ売却。 |
| 1993年10月 | 高速バス茂名〜名無線を廃止。 |
| 1994年4月 | 経営支援策の一環として茂名鉄バス(当時)利島営業所が名無野自動車へ譲渡される。 江原営業所を開設、茂名ニュータウン特急を運行開始。 |
| 1995年4月 | 全営業所に茂名自演共通バスカードシステムを導入完了。「ナナシーカード」発売中止。 |
| 1995年7月 | 池宿営業所管内路線で都市低床車を運行開始。 |
| 1996年4月 | 平野鉄道の廃止区間の代替バスを運行開始。初の大型ワンステップバス(KC-JP250NTN)を導入。 |
| 1997年8月 | 「ナナシーカード」の使用を中止。 |
| 1998年4月 | 茂名ニュータウン特急の運行が単独になる。池宿営業所担当便を追加。 |
| 1998年10月 | ノンステップバスの運行を開始。(KC-LV832N) |
| 1999年3月 | 共通バスカード利用者を対象とした乗継割引を実施。 |
| 1999年4月 | 全営業所に「ゴルァネットカード」導入。当初、プログラムミスでトラブル多発。 |
| 2000年4月 | 自演県営バスの路線引継に着手し、浜川シティバス開業。 |
| 2001年6月 | 名無野松井観光バス発足。 |
| 2002年4月 | 名無野トランスポートサービス発足。宇島営業所と小堀・平野営業所の一部を移管。 |
| 2002年10月 | 陽津部自動車・陽津部観光バスを名無野自動車グループに編入。名無野陽津部バスに。 |
| 2003年7月 | 小学生を対象にした「名無野自動車夏休み全線パス」を夏休み期間限定で発売。以降毎夏発売。 |
| 2003年8月 | 創業70周年記念貸切車が登場。(いすゞガーラ) |
| 材木町再開発の進展で材木町営業所を一旦閉鎖。池宿営業所南車庫に移転。 | |
| 2003年10月 | 本体の貸切事業を名無野観光バスとして分社化。 |
| 2004年4月 | 擬古瓦市が自演市南区・途佐区に変更、市営路線の譲渡を受ける。擬古瓦地区を分社化のうえ名無野擬古瓦バス発足。 |
| 2004年7月 | 土曜・休日に限り、高速バス藻良西口〜自演線を試験運行開始。(半年で終了) |
| 2005年10月 | 影人交通の事業吸収で浜川シティバス事業拡充。大尺地域の分社子会社として自演県北観光バスを設立。 |
| 2006年3月 | MOGICAサービス開始に伴い、江原営業所を皮切りにMOGICA導入開始。/TD> |
| 2006年4月 | 擬古瓦営業所の旧市営路線を既存路線に統合・再編。 |
| 擬古バスの自演県内営業所を自演県北観光バスが引き継ぎ。 | |
| 次元営業所を開設。 | |
| 2006年4月 | 次元営業所を開設。 |
| 2006年9月 | 高速バス茂名〜陽津部線、自演空港〜阿凡牧の原線、自演〜大村・諫早線を試験運行開始。 |
| 2006年12月 | 自演市次元区コミュニティバス「けろろん」の本格運行を開始。次元営業所にMOGICA導入。 |
| 2007年3月 | 快速バス房津温泉〜自演線を削減。 |
| 高速バス茂名〜陽津部線、自演空港〜阿凡牧の原線、自演〜大村線を定期化。高速バス自演〜佐賀線を廃止。 | |
| 2007年4月 | 浜急グループの來武扉交通と名無野陽津部バスが経営統合。存続会社は名無野陽津部バスとなる。 |
| 名無野陽津部バス設楽場営業所が設楽場船町営業所へ移転。 | |
| 21系統の格上げの形で快速バス堀江団地〜自演線を運行開始。 | |
| 小堀営業所の車両・路線を名無野トランスポートサービスに委託。 | |
| 名無野観光バス・名無野松井観光バス・名無野陽津部観光バスを名無野観光バスへ一本化。 | |
| 名無野陽津部バス全営業所(コミュニティ路線を除く)にMOGICA導入。 | |
| 2007年8月 | ななし松の森鉄道開業に備え名無地区路線再編。 |
| 2007年12月 | 創業75周年記念車の大型ノンステップバスを導入。(PDG-LV234N2) |
| 2008年3月 | 材木町再開発完成で、材木町営業所を再開。名無野トランスポートサービス宇島営業所を廃止。 |
| 2008年4月 | バス車両の共同発注・グループ内移籍のガイドラインを浜急グループ内各社で合意。 |
| 本体の営業所でMOGICAの導入を完了。一部の営業所でMOGICA定期券を発売開始。 | |
| 栂岡ニュータウン〜自演空港線を試験運行開始。 | |
| 茂名ニュータウン特急の池宿営業所担当便を運行終了。 | |
| 2008年7月 | 片岡営業所を最後に、一部高速バスおよびコミュニティバス、平野地区のトランスポート路線を除きMOGICAの導入を完了。 |
| 2008年12月 | 浜川シティバスで新塗装路線バス「Sorenante」の運行を開始。 |
| 2009年1月 | 塚本営業所を廃止。残存路線は名無中央営業所および浜急バスへ移管。 |
| 2009年4月 | 名無野トランスポートサービスを株式会社ななしのバスへ改組。平野営業所の全路線と名無中央営業所の一部路線を委託、同時に全路線にMOGICAを導入。 |
| 自演県北観光バスで大規模な路線削減を行い、残存路線の大半を浜川シティバスへ移管。 | |
| 浜川シティバス全路線にMOGICAの導入を完了。 |
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